日程表・プログラム

ポスター賞(公益財団法人マルホ・高木皮膚科学振興財団協賛)

一般演題で優秀と認められたポスターに対し、与えられる賞

最優秀ポスター賞

演題番号53
「炭酸ガスレーザーで治療後に再発がみられ皮膚悪性腫瘍と診断された5症例」
 順天堂大学浦安病院 栗原 麻菜 先生

優秀ポスター賞

演題番号12
「本邦における汎発性膿疱性乾癬患者のQoLの横断的調査」
 日本大学 葉山 惟大 先生

演題番号18
「右頬部に骨浸潤を伴う陥凹性局面を生じたIgG4関連皮膚疾患の1例」
 慶應義塾大学 八代 聖 先生

演題番号47
「DNA診断を用いた単純ヘルペスの臨床像と発症時の粘膜へのウイルス排泄」
 福岡大学 宮地 素子 先生

東京都皮膚科医会賞

東京都皮膚科医会から、日常診療に役立つユニークな演題に対し、与えられる賞

演題番号34 
「ネイリストの技術を用いた巻き爪矯正」
 赤穂市民病院 和田 康夫 先生

演題番号51
「新生児にみられる稗粒腫,見逃したくない栄養障害型表皮水疱症の初期症状」
 弘前大学 赤坂 英二郎 先生

日程表

プログラム

  • 下記はプログラム・抄録集より変更となっております。
  • モーニングセミナー5「光線療法の将来について考える」

 MS5-2 演者変更がありました。

 渡部 晶子 先生(けまない皮膚科クリニック/東北大学 皮膚科)
 「白斑を治療する~光線療法とその併用療法を考える~」
    ↓
 三上 万理子 先生(横浜菅原西口皮膚科(横浜市))
 「光線療法を日常診療に取り入れてみませんか」

ポスター賞(公益財団法人マルホ・高木皮膚科学振興財団協賛)

本大会では、紙ポスター、デジタルポスターを含めまして、一般演題で優秀と認められたポスターに対し、最優秀賞ならびに優秀賞を授与します。

マルホ・高木皮膚科学振興財団(理事長 高木幸一)は、将来の皮膚科学の発展と健康福祉の増進に寄与すべく、平成28年2月3日に発足いたしました。当財団は、皮膚疾患の診断・予防・治療に直結する臨床研究(疫学調査を含む)あるいは臨床に即した病態研究を対象に広く助成するため「高木賞-臨床皮膚科学の輝かしい近未来のために-」を創設し、日本全国において皮膚科学の分野で創造的な研究にご尽力されている先生方を支援しております。今回、助成事業の一環として、第37回日本臨床皮膚科医会総会・臨床学術大会が選定するポスター賞に対し、副賞(盾と最優秀賞に20万円、優秀賞に10万円)を贈呈することといたしました。
当財団の詳細および高木賞につきましては、ホームページ(https://www.mt-hifukagaku.or.jp/)をご覧ください。

東京都皮膚科医会賞

東京都皮膚科医会から、日常診療に役立つユニークな演題に対し東京都皮膚科医会賞を授与します。

スポンサードハンズオンセミナー

4月24日(土)14:35-15:35

スポンサードシンポジウム

4月25日(日)10:15-11:15

4月25日(日)13:40-14:40

モーニングセミナー

4月25日(日)8:00-9:00

ランチョンセミナー

4月24日(土)12:15-13:15

4月25日(日)12:30-13:30

イブニングセミナー

4月24日(土)18:05-18:55